2008年6月20日金曜日
懐かしい思い出です。
横浜駅西口にあるソープランドでの出来事です。今から3年前、まだそのお店が、新装開店する前のこと、通勤途中でいつも、車窓からあるのはわかっていたのですが、たまたま帰宅途中、人身事故で横浜で電車が止まってしまいました。たまたま財布のなかに若干の余裕があったので、即、携帯で総額と時間の確認を行い、予約をいれました。 入り口の受付に座っているおばさん(50歳以上に見える)に、「予約を入れたんだけど、」と伝えると、「お待ちしていました。すぐご案内しますね。」と、席を立ち、一緒についてくくるように言います。そのまま部屋まで、二人で階段を上って、2階の個室に入ると、なんと服を脱ぎ始めました、ボーとしていると、早く服を脱ぐように促され、スケベイスへ座らされました。「立つのかな?」と思っていたら、まあ、人間やればできるもので、無事、やりおえました。90分は長いかなと思っていたら、結構昔話を聞かせてくれて、「ト○コ」と言われていた時代のころの話や、警察の張り込みの話など、そっちの方では、満足でした。 今では、そのお店も、経営者が変わったようで、新装開店しているのを、毎朝、車窓からながめて、「あのおばさんはどうしているのかなー」と、そのときのことを思い出します。
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