2008年8月21日木曜日
思わぬ快感
今回はみちのくの大都市、杜の都に潜入です。他人の目を気にしながらチラシひったくり、早速アタック開始です。チラシにはピチピチプリンプリンの写真が映っており、そんな子はいないのは重々承知ですが、期待を胸にデリ娘を待っていると「ピン~ポ~ン」と登場です。ご対面するとピチピチプリンプリンでは無いものの、厚めの唇と長身が印象的なマダムでした。「私でいいですか?」「OK、OK」と即返事。聞けば29才170センチの奥様。会話し出すと意外と笑顔の素敵なはなまるレディです。「こんなのもありますからねっ」とバックからバイブ、パンスト、アイマスク等々七つ道具の登場。シャワーを先に出て待つと「何がお好み?」と聞くので、「じゃぁ、パンストで」と言うと「へぇ~これがすきなのねっ」と急に目がいやらしく変化し、「じゃぁはいてみて」と。「えっ!オレが?」「いつもはかせてばっかりなんでしょ?たまにはいいかもよ」と催促。思わぬ先制攻撃に少しひるむも、素直にトライです。片足ずつ初体験のナイロンの感触が伝わってくると何もされてないのに勃起です。「あ~っ、感じてるのね。起ってきたよ」と実況です。私長身なので完全に装着するまでてこずりながらも何とか完了。「横になって」と促され、彼女の攻撃開始です。「あ~、もうち○この先がヌルヌルしてるよ」となでなで。「そんなに感じちゃってるのね」という言葉で普段と違う快感が突き抜けます。彼女はち○こを徹底的に責めはじめ、ズリズリ、ツバたらしナメナメ、四つんばいにさせられ、後ろからグニュグニュスリスリともう集中砲火です。「どう?ち○こ気持ちいい?パンスト気持いいの?」とローション垂らし上になってパンスト越しのスマタ開始です。「ほら、こんな薄っぺらの生地一枚よ、下から突き上げて、ほらもっと擦って」といやらしいのなんのって。すると立ちバックスタイルで待ち、「ねぇ、後ろからおま○こ擦って」にビンビンに膨れたパンストチンポをま○んこめがけてぶちあて&スリスリです。「パンスト無かったら入っちゃうのよ、いやらしいでしょ」と言われ不覚にも兆してきます。「いかせてあげる」とちんぐり返しのスタイルにされアナルとフクロが露出するだけ破かれベロチュパ&手すりラッシュ。私「あっ、あ~」と思わず声発しながらパンストの中に発射。もう頭の中とろけそうです。一服してると「責めるのって楽しい、旦那にはこんなことできないでしょ」と嬉しそうに告白。「次はどうやって遊ぶ?」と2回戦へのお誘い。「じゃぁ今度はこれね」と自分がはいてきたTバックパンティを無理矢理はかされ、アイマスクもされちゃいます。「立って」と促されると何が始まるんだという期待感でもう勃起です。「ほらもうビンビン」と言いながらはみ出たち○こを手コキ開始。その後もたたされたまま、後ろから横から、フェラからベロチュパキスからやられ放題。アイマスクしてるけど大興奮です。するとソファに導かれ「ねぇ、分かる?ち○この先に当ってるの?」「わかんないけど気持ちいいよ」なんて私も恥ずかしながら没頭です。「今はいてるTバックがこすれてたとこよ、想像して、いっぱい私のお○んこ想像して」と言われ素直に想像。「ほら、ほら、頭が隠れたり出たりしてるよ」「入ってるのか?ホントなのか?」と心でつぶやきながら、下から突き上げようとすると「ダメよ、奥までは。ううん~」と言いながらベロベロフェラに変更の模様。「もう、だ・・め・・だ」と限界を感じてると「いきそうなの?じゃぁいかせてあげる」とアイマスク外しソファに座っている私に尻を向け、ち○こに手を添え「ほら~ん」と腰を落としマジ合体です。「おおっと」目の前の現実に鼻血寸前となると「あ~ん、あ~ん」と腰をグラインドされ、私三コスリレベルの律動で「あ~出るっっ・・」と辛抱たまらんタイム。と同時にスッと振り向き手コキでドッピュ~ンドクドクです。最高且つ紙一重のタイミング。この奥様すごいテクです。「いく寸前にちょっとだけ入れさせてあげるのは反則じゃないでしょ。仕上げのご褒美って感じで感じたでしょ。私も挿入はちょっとだけが凄く感じるの。責めてて男の人がよがってるのをるの見るとヌレヌレになっちゃうし、なによりち○こがそそり立ってるのを目の前で眺めたり口や手で感じるのが大好きで満足なの」ですと。予想外の自分の興奮で文も長くなっちゃいましたが、うまく責めてもらうのもいいですね。ただいかせようとするだけの責めとは大違いです。伊達正宗公もさぞかし満足されたんでしょうな~、城建てるのわかりました。
2008年8月3日日曜日
真面目なエステッ娘
一寸した顛末がエステで有り結果ご報告です。過密スケジュールで体調が悪くマッサージをしてもらいたいなと思いました。それでHPを見ながら選んでゆこうかな・・と。先日一回行った中央線ややローカル駅前エステに電話しました。前回付いた娘が居なかったのでHPの娘の名を言うとそんな娘居ないと言うのです。変だなと思い「HPに乗っているじゃない??」と言うと「アーその娘は・・・止めました」となんか誤魔化されました。(人寄せ写真??)何名かHPの娘の名を言うと居ません。それなら止めようか嘘っぽいなと思いつつ切ろうとするとHPの娘のうちの一人をいうので反射的にその娘を指名してしまったのです。お店の前に行き迷いました。果たして行って良い結果に成るだろうか・・・。よく考えれば別に好みの娘ではないし・・・。そこで泣く泣く(主義に反して)今回はキャンセルの電話を入れました。そして一駅別の店(前回行ってまあ良かったし多少安い。ただその子はマッサージは下手、H系は上手)に行きました。此処はままが若くて美人で色っぽいのです。すり寄ってきて太股に手をやって注文を取ります。これじゃ逃げられないよね。(^@^)そして前の娘では無く(マッサ以外は良かったけど)写真を見せてもらいマッサージが上手い娘と言って探しました。結果やや若い感じの清楚系の娘にしました。ご対面するとにこにこして感じが良く当りそうでした。顔の方は写真と別人の様でぎりぎりセーフかな。笑顔でフォローけいでしょうか。1週間前に入ったばかりだそうです。とても優しく丁寧で、痛くないか気持ちいいかとか聞いてきます。足のマッサージとかされるととても王様気分です。マッサはまあまあでした。でも果たしてこの子がどこまでサービスするのかなと言う疑問が??Hサービスタイムに入るととても気持ち良い感触が足下から上がって来ます。丁寧なオッパイマッサージです。最高にいい気分でした。見たら良い乳のラインで、どっきり美巨乳でした。そして生フェラです。上手くはないけど一生懸命です。「いいよ。」と言って誉めてやりました。そうしたら足をまたがり69のポーズに移行するではないですか。チョットびっくり。互いに責め合いました。感じていたのでついつい夢中になりそうになって自分が行けませんでした。それで痛くなってきそうだったので、時間もありストップ。でも「良かったよ。」と抱いてやると、うれしそうにすがりついてきて可愛いこと・・・。マッサージも上手いねッて誉めたら「上手くないです。」ときっぱり言われてしまった。「一生懸命で丁寧だから良かった。」と取り繕う始末。トホホ??この店はH系が上手な店な様です。でもギャクに真面目な彼女に更なる好感を抱いてしまいました。「又逢おうね。絶対来るから。」と言って再会を誓ったら「名前覚えている。」と逆襲されました。確か・・・とは思ったのですが間違えるとドッチラケなので上1文字だけ言ったら怒ったように念を押されてしまいました。
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