2008年9月27日土曜日

エロスは落差だ。

自分のテリトリーは歌舞伎町=しかも同じ店、そうオキニがいます。出し渋りますが、今回はオキニの事ではなく、別のお店での出来事を書きます。そこも性感で、初めての入店なので、フリーではいりました。ついた子は18歳で現役の大学生。名前はNちゃん、しかも入って2週間目、それも週2日だけ、お店に来てるという。外見もズレてなく、性格も大人しそう。果たしてこんな子が、勤まるのか正直、心配になった。一緒にシャワーを済ませ、ベットへ。始めにNちゃんからのサービスを受ける。軽くご挨拶にと「Nちゃん、おちんちん好き?」と言うと「うん、だ~い好き」といいながら、7割方大きくなったのを手に、「ほおずり」をしてくるではありませんか!そしていとうしく、なめていきます。決してテクニックがあるのではありませんが、誠心誠意の気持ちが伝わってきました。しばらく、Nちゃんからのサービスを受け、攻守交替=上下入れ替え。おちんちん大好きと叫ぶだけの事はあり、感度は抜群=小ぶりなオッパイもチョットなめるだけで、のけぞります。すると、どうでしょう、下のほうから、パフーという音が!アソコからの音漏れの音です。Nちゃんは恥ずかしがりましたが、出所を見て、これまたビックリ!なんと表現したらいいのか、真ピンクのアソコ=ビラビラもない。もうドキドキものでした。こんな綺麗なのを攻める事が出来るなんて、ラッキー!自分の持っているテクを使い、3回程いかせてあげました。その最中にはあのパフパフが連発し、のけぞるNちゃんは何回も壁に頭をぶつけていました。さ~てラストは、お口でと上下入れ替えて。すると口撃は始めの時より大胆にエロエロモード。まるでローション付けたみたいに、Nちゃんの唾液でグッショリ、しかもディープに。もうたまらずに、「行くよ~」といいながら、お口の中へ。しかし、Nちゃんの口撃は終わりません。口には唾液とは違う白い液がついてます。もう一度、「いっちゃたよ」というと、直立したものから、口をはずすと、タラ~リと白液がたれました。「イッたのわからなかった」と言って笑いました。最後は一緒にシャワー。ここでもNちゃんは、自分の前に跪き、「おちんちんダ~イ好き」といいながら、ほおずりをしてました。かなり前のAVビデオで監督が「エロスは落差だ」と言ってました。自分もそれに共感=風俗に行き、求めています。

2008年9月12日金曜日

口直し

風俗、特に王道であるソープは若い娘だけでなくお母ちゃんクラスの人も立派に活躍していらっしゃるのは事実。そういう需要ももちろんあるでしょう。地方に行くとそういう姫だけというお店もありますが、都会でも、店が混んでいたりしてフリーの時にそういう姫がついてしまった、という経験は皆さん1度はお持ちでしょう。以前行きつけの店でそういうことになってしまい、おそらく50代の姫に遭遇。「こりゃ今日はだめだな」と思ってお任せしたんですがさすがは年の功、ツボを心得ていらしゃる。遅めの小生もあっという間に昇天となり、一応の満足感は得られました。しかしこういった「とりあえず出すだけ」はなんとも物足りないというか味気ないというか。オナニーマシーンでしごいてもらったようなもので、本当の意味での満足感はありません。まるで不発に終わった日のような気分でした。そこでこれはいかん、とたまらず翌朝、行きつけの別の店へ「口直し」のため早朝から突入。以前に入った、ルックスもプレイもそれほど好みでもない姫に入りましたが、前の晩にたまり切った不満があったため、肌やオッパイ、お尻の張りや声、アソコの具合の良さなど、若い娘の良さが何倍にも感じられ、時間いっぱいまで楽しみました。費用対効果ということもありますが、あれから、フリーではいることはできるだけ控え、姫は厳選するようにしています。