2008年10月16日木曜日
ソープのオキニ
オキニとのプレイはいつもS着。別に生に拘っている訳では無いので(もちろん出来たら出来たで嬉しいけど)、その点でオキニに対しての不満は全く無し。そんなオキニとの先日での事。いつもは彼女のテクニックを堪能するため、あえてマグロに徹していた自分だったが、たまには趣向を変えてみたくなり、彼女には一切仕事はさせず、最初から最後まで自分が攻める事に。彼女は、「そんなこと初めて。これじゃあ逆に私がみゃあさんにサービス料払わなきゃいけないね」と冗談半分に言いながらもノリノリでOK。事前に、「もし俺がなにか細工したらいけないじゃない。だからゴムだけは○○ちゃんが付けてね。これが今日の唯一の仕事」と自分。彼女は、「細工なんてする人じゃないってわかってるよ~」と言っていたけど、一応この点だけは了承してもらった(万一事故で破れるような事があったとして、それを故意に破ったと思われたくなかった小心者の自分です)。そんなこんなで攻めていく自分。受身だった時には気付かなかったが、彼女はかなり感度が良い様子。気付いたらシーツにバスケットボール大の大きなシミが出来ていた。「そろそろ入れたいな」と言うが、イってしまったらしく、「ううん……」と呆けたような反応。「約束でしょ、ゴム付けて」と言っても、「ううん……」「このままだと生で入れちゃうよ~」「ううん……」このままでは埒があかないので、仕方なく自分でゴムを装着して挿入、無事発射。後で聞くと、なんとか意識はあり、ゴムを付けようと思えば出来なくは無かったけど、凄く気持ちよかったからもうなんだっていいやという気分になっていたとの事。その上で、「あの時は本当、生で入れて欲しいくらいの気分だったのに、なんでゴム付けたの? でもそれがみゃあさんのいい所だけどね」と何故か怒られてしまった(笑)。「それなら生で入れるって言った時に、いいよと言ってくれたらいいのに」と反論すると、「私は生では絶対しないと宣言している以上、自分からいいよなんて言えないよ」という感じで軽い口論。最後は、「じゃあ、次に来た時はマジで生で入れるよ?」と言うと、「いいよとは言わないよ。でもダメとも言わないから後はみゃあさんの好きにして」と言いながら自分のほっぺたに触れるだけの軽いキスしてくる彼女。ほっぺたへのキスを彼女にされたのは初めてだったので(DKはしょっちゅうなのに)、思わずドキッとしてしまった。
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